naruto100
完整情报:
第一部分
止まらないサスケ!
正面から雷影へ…!!
走り出すサスケ
重吾『サスケ!一人で突っ込むな!』(冷静さを欠いてる)
サスケ、刀を抜き雷影の前に
ダルイ、水遁・水陣壁!!
461 雲隠れvs鷹
サスケ (こいつか!)
シー 印を結んで 雷遁・感激波!!
水と雷混ざってサスケに当たるもサスケ元気。
ダルイ『ボス…こいつ情報通り雷性質に間違いないみたいっすね』
シー『それに火も持ってる 直に火遁を使うだろう
…ダルイ水遁の用意は常にしとけ』
ダルイ『ああ…』
雷、握りこぶしして立ってる体中雷に包まれてる
影から見てる水月『何かサスケの情報漏れちゃってない?』
カリン『おい…アレ…中央のあいつ…アレってまさか』
重吾『こいつらは雲隠れの上忍…中央のでかいのが雷影だ
簡単には通してもらえない』
影から見てる侍、無線にて『応援を頼む サスケにやられた』
第二部分:
シー 印を結び (動きを止める!)
重吾『何かくる!』
シー『雷幻雷光柱!』ライゲンライコウチュウ
周りが光る
重吾(目くらましか!?)『!』
目くらましされてる間に雷サスケにパンチ
ヒット! 地面にめり込むサスケ
重吾『サスケ…!』
サスケ『重吾 ひるむな これは幻術だ』
シー(やるなあ 写輪眼)
サスケ膝立ち~ 雷『幻術を見抜いたとしても遅いわ!』
雷はパンチ ダルイは刀をサスケに振り下ろす~が
水月が止める。水月の刀折れる。。。
水月 サスケ 重吾 避ける
水月『ボクが水じゃなけりゃ 両腕もげてるよアレ…!
あ~~くっそー!ボクの首斬り包丁がアア!!』
重吾『八尾の時 切れ目を入れられていたからな』
雷 ピクン と反応
第三部分
ダルイ『…』
隠れてるカリン『た…助かった…!水月ナイス!』
サスケ『お前ら余計なことを』
水月『せっかく助けに出てきてやってのにさ…
何だよ その言い草…!君らしいけど…』
影から戦いを見てる侍(忍とは雑な戦いをする…
なんて奴らだ!)
ダルイ『シー 他に仲間がいるのか辺りを調べてみろよ
次々に出てこられちゃ だるくてやってらんねー』
シー『確かもう一人いたはず…
…しかしそっちに集中すると戦闘には参加しにくいんだが』
ダルイ『お前はいらねーよ ボスとオレでやっからさ』
隠れてるカリン(ヤバイ…!このままダンゾウを捜してたら
あのシーってのに見つかっちまう! ここは一旦チャクラを消すしかない)
水月『カリンにはダンゾウの居場所を捜させてたのに…これじゃ無理だね
あいつチャクラを消すよ たぶん… そういう能力だから』
重吾『後ろの男(シー)は探知タイプだな… 倒すしかない…
オレがやる』
重吾呪印2へ
会談場
オキスケ『青殿…火影の瞳術が まだ継続中か確認していただきたい』
青『イヤ…今は経絡系のチャクラの流れもおだやかだ 術は解いている』
ダンゾウ『安心しろ 日にそう何度も使える瞳術ではない』
青『それはこちらで判断する アンタは信用できない男だからな』
ダンゾウ『まさか白眼が他に漏れていたとはな… 木の葉の日向の
裏切者なら すぐに殺していた』
ガーラ『…』
土 赤 黒 ダンゾウを見てる